ワット・バーンクン (Wat Bangkung)

ある日、フェースブックでこんな記事を見かけてDACOの記事を読んでみる。

タークシン王(在位1767~82年)が築いた要塞のある地に建立された寺院。長く無人化していたため本堂は大きな菩提樹に覆われ、遠くからその姿を見ることはできませんでした。

菩提樹に隠れた本堂ってなんか神秘的って思って、アユタヤにも行ったことないくせして 笑 次回タイに行ったときにここ行こうかなーと記事を読んでみると水上マーケットで有名なアンパワーの近くだと判明。

そっか、アンパワーの近くか…前にアンパワー行ったことあるし、もう一回アンパワーは行かないんじゃないかなーと思いつつ記事を読むと

境内にある数百体のムエタイ人形は、ビルマ軍と勇敢に戦ったアユタヤーやトンブリー王朝の兵隊にちなんで作られました。

ん? 数百体のムエタイ人形? なんか覚えがある。。自分のGOOGLE PHOTO 開いて探してみたら


いっぱい出てきた・・・・


数えてないけど数百体は居る・・・記憶の中でも数百体居た。
なーんだ俺行ってたじゃん。 笑 もういつでも死ねる。。(うそ
2012年年9月にアンパワー行ったときに立ち寄ってたことが判明。

菩提樹に覆われた本堂もお参りしたのを思い出した。。


この本堂の記憶は遥か彼方に行ってしまっていたんだけど、数百体のムエタイ戦士の事は昨日のことのように思い出せる。 自分は菩提樹に隠された本堂にあまり興味がないって事が判明。誰もが行きたがる世界遺産のアユタヤに魅かれないのはそういう事だったのかと自己分析してみた。

【公式】ワット・バーンクン Wat Bangkung。タイ国政府観光庁日本事務所が提供するタイ観光案内サイト。タイ国の基本情報や旅行の基礎知識の案内をはじめ、観光施設、宿泊施設、グルメ、イベント、買い物施設検索などもできます。

アンパワーへ行く方はぜひ立ち寄ってみて下さい。

数百体のムエタイ戦士は死ぬ前に必見です。

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